20代からの新築マイホームを応援する、高浜市の【未来創建】
未来創建の新築住宅、構造特長
安心の構造特徴とはいっても今となっては安心・安全はあたりまえ。その理由を知り、 なぜ安心・安全なのかを確かめたい方は、下記の説明を熟読してください。 不明なところはご連絡くだされば、丁寧にご説明いたします。もちろん過剰な営業活動なんてしませんよ。
高耐震構造で安心住宅
■住まいの重量を支えるベタ基礎と引き抜け防止ホールダウン金物
べた基礎とは、床下全面にコンクリートを打設する基礎の施工方法です。一般的な布基礎のみの工法に比べ、
強い強度を実現するとともに、床下噴砂や地盤の不同沈下、地面からの湿気、シロアリ被害を抑えます。
全体を1枚のコンクリートの板で支える構造なので、板そのものが折れてしまったりすることのない様、
15cmの鉄筋コンクリートの土間と一体となった、外回り幅15cmの基礎を採用しています。
また柱の欠損を防止したホールダウン金物で固定し、柱と土台をしっかり押さえつけ、
構造体と基礎をがっちり固定しています。
■キソパッキング工法
換気性能は従来の換気方法の2倍以上、耐震安全性は基準の3倍を保有しています。
床下にまんべんなく外気をとりいれ、腐朽菌の発生を未然に防ぎ白蟻も寄せつけません。
■乾燥材の特徴
伐採直後の木は、その重さの半分近くの水分を含んでいます。この木をよく乾燥させずに住まいに用いると、
木が乾燥するにつれて収縮し、反りやヒビ割れ、スキ間ができ、建物全体を狂わせ、弱くします。
また、水分の多い木材は腐れやカビなどの原因となり、住まいの寿命を著しく短くします。
- 強度が強い(構造専用材として開発50%の強度アップ
- 築後のトラブル知らず(縮みや狂いがなく品質が一定)
- 建物の寿命がのびる(腐食や災害に強い)
- カビ、腐朽菌が繁殖しにくい(含水率が18%以下で菌が繁殖しにくい)
- 木製無垢材なので人にやさしく健康的(自然素材だけのやさしさ)
健康構造でいつまでも快適空間
■通気層工法
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内部結露の恐ろしさ!…
壁の中や床下など見えない部分で起こり、空気中の湿気が冷やされ細かな水滴となって現れるのが内部結露です。 内部結露は気付くこともなく、いつの間にか家の構造体の強度を弱らせる大変恐ろしいものです。 -
なぜ内部結露するか…
図1はこれまで一般的に施工されてきたものですが、壁の中にただ断熱材を押し込んだものです。 室内の水蒸気は壁の中に侵入して断熱材を透過し、防水紙にぶつかって行き詰まりますが、そこで冷やされて結露します。 よく解体現場で壁の中の断熱材が黒く汚れているのを目にすることがあると思います。 断熱材にカビが繁殖している状況で、行き場を失った水蒸気が結露を起こしていたことを示しています。 -
外壁通気層工法が内部結露を防ぐ仕組み …
図2のように、侵入した水蒸気を、外壁と断熱材の間につくられた通気層から放出してしまう構造です。 通気層には外気が流れており、水蒸気は結露する前に通気層に放湿されていきます。 通気層と断熱材の間にあるのが防風透湿防水シートというもので、風も雨も入れませんが、水蒸気だけは透過させるものです。 - 図のように、外通気工法は防湿層・断熱材(100mm/10K)・ 防風透湿防水シート・通気層といった具合に、湿気に対して「外にいくほど開放」という防露理論を忠実に実践しています。
■24時間空気浄化システム
ちり、ほこり、煙草、花粉……アレルギーを生み出す原因を排除する計画換気
現代の住まいの中には空気を汚す要因がたくさんあるので、計画的な換気が欠かせません。
たとえば煙草を一本吸っただけで、
30m3/hもの換気が必要になります。気調システムでは、24時間の計画換気をすることで、汚れた空気をたえず戸外に追い出し、
1時間に150m3の新鮮な空気をとりいれます。
また、外がほこりや花粉で汚れがちな地域でも、
給気清浄フィルターで10ミクロンまでの粒子を除去できるタイプもあります。
■24時間換気で湿気を取り除き、ダニ・カビの発生を抑制します。
一般住宅では、冬は結露に悩ませられます。窓に露がついたり、壁や畳が黒ずんだりすると、湿気注意報。
放っておくと、ダニ・カビが発生します。気調システムは、常時換気し、室内に気流を作るので、湿気が室内のすみにたまるのを防ぎ、湿気の上昇を抑えます。
●右図は計画換気(30m3/h)時の排湿効果 (室内テスト開始4カ月後)カビの発生状況の比較換気をするとしないでは、こんなに差がでます。
メンテナンスフリーでランニングコストが安い
■軽量でメンテナンスフリーのガルバリウム鋼板屋根 又は(カラーベスト)

■ガルバリウム屋根の魅力

バリアフリー設計でお年寄や子供も安心生活
■段差なく安心生活
10年後や20年後の家族の年齢やライフスタイルの変化などを考えずに、建築すると「部屋と部屋の段差につまずいた!」とか、将来不便さを嘆くことにもなりかねません。
- 段差のない床の実現
部屋やトイレなど、室内のあらゆる出入口の段差をなくしました。 つまずきによる転倒を防ぐとともに、荷物をもっての移動も楽になります。 - 車イスもらくに通れる大幅開口室内ドア
バリアフリー対応の幅広で段差がない仕様の物を設定。車いすも楽に通れます。 - カインドバー手摺を標準設置
- メーターモジュール対応可!
1間・2mのメーターモジュールが生み出す空間のゆとり広がりを実感できます。
